80年代・ディスコ・洋楽・魔法
今でもこの曲たちを聴くと一瞬であの頃に戻れる。
キラキラ・ワクワクしていた時代。
曲がかかると、これこれ!この曲!わあ。あの場面を思い出す。
まるで魔法。
当時と今を見つめてみたら
- 80年代、音楽が魔法だった。
- イントロで一瞬であの時に戻れる。
- 私をワクワクさせてくれた80年代のモノたち。
- CHATGPTは私のルーツを知らない
80年代、音楽が魔法だった

イントロで一瞬であの時に戻れる

私をワクワクさせてくれた80年代のモノたち

CHATGPTは私のルーツを知らない
80年代はキラキラした昭和の象徴だと思う。
今は「昭和」は古いイメージを表す言葉に使われているけれど。
その時代の過ごし方、生き方は人によってもちろん違うから感じ方や思いも当然違うと思う。
音楽はバンドブームでありながらディスコで流れている曲、歌謡曲、演歌、様々だ。
洋服はお店に行って目に入るもの、今の時代の様にネットショッピングなどない。SNSで選択していないのに流れてくる音楽もない。
限られている情報で自分がワクワクするものを掘り下げていく。突き止めていくと違うジャンルのモノがでてきてそれも気になる。つながりを見つけて好きなモノになる。
こうして自分が見つけたモノをインプットしていく。
遠回りで面倒、他にも関連するモノはあっても出逢わなければスルー。それは数年後、何十年後かに出逢ったり出逢わなかったり。
ココにも夢があると思う。
今は便利で情報も勝手に流れてくる。知ったかもできる。でもそこにワクワクは少なく、見つけた感もない。アナログとデジタル。ってデジタルも古いのかな。AIが活躍して分からない事はCHATGPTに聞く。
でもCHATGPTは私のルーツを知らない。
最後まで読んで頂いた方へ
最後までお読みいただきありがとうございました。
今回は私が二十歳の頃の80年代を思い出してみました。昭和の音楽、もちろん、レコード、LPですね。あ~懐かしい。
夢中だったキラキラワクワクしたあの頃にいつだって戻れる。
そしてまた新しいワクワクを探しに行く。

muku
色んな情報、洋服、音楽、雑貨、本なんでもネットで検索気に入ったら購入までできるなんて当時誰が思っていたか。ワクワクを見に行ってみよう~(*^-^*)/👇


