自分軸ができるまで
子どもの頃は羽根を広げて飛び回っていた。
損得なんかなんにも考えずに。幼馴染とは今でも長年のおつきあい。幼いながらに色々な事を乗り越えている。
無邪気に遊んでけらけら笑っていた幼いころ。困ったことがあれば助け合い、学年が上がれば悩みも増えた、離れた時期もあったけど心の奥底にずっと信頼関係はある。
大人になって色々な職場を経験して色々な人に出会ってきた。ブレブレの人、味方と思っていたら適当だっただけの人。職場で敵味方っていうのがそもそもおかしな話。
利害関係が成立している職場で信頼関係なんてできないでしょ。
職場の人間関係は仕事を成立させていればいい。
職場ではなくても信頼できる人がいればそれでいい。
- 幼少期は幼馴染とニコイチ
- 発想が大切。遊びも、仕事も、人生も。
- 大人になると疲れてへとへとってなんで。
幼少期は幼馴染とニコイチ

遊びは発想が大事

大人になると疲れてへとへとってなんで。


集英社 りぼん 公式サイト
集英社の少女まんが雑誌「りぼん」の公式サイトです。最新号やコミックス最新刊の情報がチェックできるよ!ためしよみやかべがみダウンロードなど、楽しいコンテンツがもりだくさん!
なかよし公式サイト
まとめ
私の軸に笑いが合う人を信頼してしまうクセがある。
それはきっと幼少期に笑い転げていた事に深い因果関係があると思っている。
割で信頼して大丈夫なの?
そう思ってしまいますよね。(笑)
ところが今のところ正解を出しているのです。それか正解にモッテイッテいるのかもしれません。あの笑いが分かるあの人に限って。。。と自分の中で〇にしているのかもしれません。否定の気持ちが現れてもあとで自分の気持ちを肯定に修正ができるのです。
人ってそんなもものかもしれません。何かをされたからされたと思うから許す許さないの話になるだけ。自分だっていい加減なものですから。
でもこんな私でもどうしても許せない人が出てきます。元々信頼関係は構築しなければできない職場で適当な扱いをされた時、大した位置にいないのに私を相手にしてどうしたいのか。私より長くその職場にいて堂々としていればいいのに。
人を落として自分を上げると言う人いません?そういう人に限って私はそういう人を許せない。という。あんたやん。(@@)
あと、完璧主義で自分のルールに合わない人はバツ!と言う態度をする人。どっか行ってくれ。
だんだん口が悪くなるのでこの辺で。(^^;

muku
関連記事「職場で相談したら逆に注意をされた話」はこちら↓

50代パートの私が「相談」した結果|注意された話
57歳で通信関係のパートとして働く私が、上司に相談した結果、呼び出されて注意された実体験を書いています。人事異動後に一変した職場で、追い詰められた理由と本音を正直に綴りました。

